糖尿病にゴーヤの50倍のモモルデシン マラキーノ サプリメント 70錠

クリックで画像を表示
クリックで画像を表示
 東南アジア原産の苦瓜「マラキーノ(マラ・キー・ノック)」は、タイで伝統医療でも糖尿病治療に用いたれてきた食材。
 苦瓜(ゴーヤ)にも含まれる苦味成分「モモルデシン」は、インスリン用の作用することが確認され、血糖値の改善に効果があると考えられていますが、おおよそ9.5キロものゴーヤを食べないと効果がないとの結果だそうです。
 ゴーヤで糖尿病予防は、ちょっと現実的ではないようです。

 しかし諦めるのはちょっと早いですよ。
 なんと、東南アジアにはゴーヤの50倍ものモモルデシンが含まれた野菜が存在します。
 
 タイでは「マラキーノ」と言われるこの野菜はゴーヤをそのまま小さくした形をしていて、長さはおおよそ7、8cm。
 タイでもそれほど頻繁に食される野菜ではないですが、大きなスーパーに行くと必ず売っている一般的な野菜です。
 
 血糖値の改善に9.5Kg食べなければ効果がなかったゴーヤですが、モモルデシンが50倍のマラキーノなら
 9.5Kg ÷ 50=190g
となり、たった190gになります。

 更に乾燥した粉末状のサプリメントですから、少量で十分に効果が有りそうですね。

 モモルデシンは、高血糖の血糖値を下げるだけでなく、正常な血糖値の人は変化がなく、低血糖の人は血糖値を上げるという研究結果もあるそうで、糖尿病の方だけでなく、多くの方に理想的なサプリメントです。

  更に抗ウイルス抗炎症コレステロール低下などの作用が報告され注目を集め、ビタミンCカリウムミネラルも豊富で、苦味成分は胃腸を刺激して消化液の分泌を促進します。

 このサプリメントは、タイのハーブ研究の中枢とも言える「アバイブーベ」のプロダクトですので、品質も安心です。カプセル錠ですので苦くなく継続して続けられます。


 ◆成分(一錠あたり)
・マラキーノ粉末 500mg

 ◆お召し上がり方 
・一日2回食前に、一回2〜4カプセルを目安にお召し上がりください。

 ◆ご注意
・効果には個人差がございます。 
・お子様、お年寄り、妊娠中の方は摂取を避けた方が良いと言われています。
 ・糖尿病薬服用の方は、自己判断でなく、必ず医師にご相談の上お召し上がりください。

この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています